覚書3つめは、ページの背景&文字色について。
小説ページは文字の羅列になるので、デザイン性よりも読み易さに比重を置きたいところです。(実践できているかは読み手にしかわからないですが)
「読み易いページって?」と考え、逆転の発想で「読み辛さ」に注目。
とりあえず読み辛そうなのだけ避けてみれば・・・ということでいろいろ試してみます。
今回は『色』。
小説ページの背景に写真などの画像をど~んと使っていたりという例は省きました。
画面サイズ環境によっては完全に読み辛いですし、画像を使うとページの読み込みも遅くなるしなぁ。
単色の背景と文字、というシンプルな組み合わせでいくつかやってみます。
自分の目で確認してみる。